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【イヤホン】PHILIPS she9701
2010年05月02日 (日) 00:59 | 編集

○最近買ったPHILIPSの「she9701」というイヤホン。

ちょっと買った商品のレビューなんかもしてみたいと思います。

今回はこのイヤホンを紹介しましょう。


音の分解能は、この値段にしては相当のランクです。
2000円ちょっとなのに、この音質は本当に驚きです。
メタル・ロックは迫力満点で鳴らすし、クラシックすら美しく鳴らします。

が、

ケーブルが固く、耳から外れやすい、しかも形が付きやすいです。
おまけにタッチノイズが入りやすいという・・・
あと、低音が強すぎるため疲れやすいです。

わりと辛口に批評しましたが、かなり良い商品です。
今まで結構沢山のイヤホンを聞いてきましたが、これは別格。
同じ価格帯の他のイヤホンとは比べられません。

安く高音質が欲しいなら、とりあえず買え!!っていう商品ですね。

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アニメ「ひだまりスケッチ」
2010年03月26日 (金) 22:23 | 編集


ひだまりスケッチ

●あらすじ
憧れのやまぶき高校美術科に合格したゆの。
自宅から遠いため、学校の門前にあるアパート「ひだまり荘」に住むことになった。
隣室に住む同級生の宮子、階下に住む上級生のヒロや沙英、
そして新入生の乃莉となずなとともに6人が巻き起こす楽しくにぎやかな日々を描いている。


やるやる言ってやってなかったレビューでもしてみようかと思います。
最近見てるアニメでオススメなのは、これですね。
では、いくつかのポイントに分けてレビューしていきます。

○ストーリー
まったりとした日常・癒やし系ですね。
日常生活を穏やかに描いているだけのアニメなので、
全体的に緩急がなく、各話の繋がりもあまりありません。
ただ、キャラ達のトーク能力が素晴らしく、会話を見ているだけで楽しいです。

○世界観
世界観は秀逸だと思います。
どこが秀逸かというと、「微妙にリアル」だという事ですね。
美術科の高校が舞台なのですが、普通科との関係が微妙にリアルだったり、
主人公が芸術や絵に対して悩んだり。
作者の心情や経験が深く反映されているように思われます。

○雰囲気
柔らかな雰囲気の中に、上品さがあります。
ここがかなりポイントですね。
全体的に百合的な雰囲気はあるのですが、そこを主張しすぎていない。
そういった所が絶妙にオシャレというか気品があるというか・・・


まぁ一言で表すと


上品だけどシュール!!


って感じですかねw

紅茶を飲みながら見たいアニメです。

ツクールDS 容量削減の必殺技②
2010年03月22日 (月) 12:12 | 編集
今回は、当たり前の事を挙げておきたいと思います。


BGM、画像は大きさや複雑さによって容量が決まるらしい。


これはすごく当たり前ですよね。

例えば複雑なBGM「ボスバトル」などは容量を多く消費しますが、(15万くらい?)

「教会」や「環境音」などといった、単純なBGMはあまり容量を消費しません(2万くらい?)

画像も同じように、大きいモンスター画像の方が多く容量を消費しますね。

あともう1つ言える事は「画像よりも音響効果の方が容量を消費しやすいっぽい」ですね。

とりあえず、


BGMは環境音で渋くキメろ!!


って事ですね。

「環境音:時計」などを使うと、ちょっと時間を意識させる演出にもなるし、

「環境音:風」などは単純にカッコいい。

でも、あんまり使いすぎると地味でツマラン感じになると思われるので、

普通のBGMの中に少しずつ混ぜていくと良いと思います。

ツクールDS 容量削減の必殺技①
2010年03月21日 (日) 21:40 | 編集
「DP」において容量を削減する必殺技を発見しました。

これは多分なので、あまり信用しないでくださいw


BGM、画像は一度使うと二度目は容量を食わないらしい。


BGM「バトル1」を使った時に容量を使わなかったんですよ、

それはデフォルト戦闘曲であるのが原因だと思われるんです。

画像も一度使ったものは、それ以降いくつ作っても容量をほぼ使いませんでした。

という事は、使いまわしをうまい事すれば、容量を節約できますね。


しかし、BGM1つで容量を15万も使うなんて・・・(涙)

次回作構想①
2010年02月11日 (木) 00:19 | 編集
これからは「製作記」というタグで、製作についての考えを本格的に書いていこうかなと。

なんだかわりと期待されている次回作なのですが、
あれほど「百合を作るぜ!」と豪語してきたのですが、現在かなり迷っていますw
正直のところ、ストーリーの大筋はもうほとんど完成しているんですね。
でも、このまま作ってはいけない気がするのです。
百合という和気藹々とした題材を選ぶとColt's Thor Hammer(以下CTH)と同じになってしまうと思うんです。
同じような作品をただ量産するだけでは、向上できない気がします。
だから次はむしろシリアスなゲームを作ろうかな、と。

現在考えているもの。

○失楽園をモチーフにした話

僕はわりと歴史書とか聖書とか、そういうのが好きなんですよ。
ミルトンの「失楽園」も大好きで、特に堕天使サタンが大好きなんですね。
だから彼を主人公にして、英雄として描きたいんです。

メリット:資料が豊富なため、説得力のあるゲームになりそう。

デメリット:自分で物語を改変する事において不自由。


まぁ、色々悩んでみますね。

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